いざという時に、頼もしいパートナー

キャッシングというと、なんとなく抵抗があったり、
うしろめたさを感じてしまう方も多いのではないでしょうか。

 

しかしキャッシングは、上手に利用することで、いざという時に頼もしいパートナーとなり、
友人や家族と良好な関係を維持することができます。

 

例えば、夜遅い時間まで友人と飲みに行っていて、ふと気が付いてみると終電もなく、
帰りのタクシー代もなく、給料日前で銀行の預金残高もないという経験をされたことはありませんか。

 

こんな時、キャッシングを利用されている方はラッキーです。
キャッシング会社のカードの多くは、
ご利用枠内であればコンビニエンスストアのATMからキャッシングができるので、
帰りのタクシー代を賄うことができるかもしれません。

 

次に、キャッシングを利用すると、なぜ友人や家族と良好な関係を維持できるのかをお話したいと思います。

 

例えば、お金が必要になったとき、キャッシング会社で借りることに抵抗があり、
会社の同僚からお金を借りたと仮定します。

 

ただそれだけでも同僚から見たあなたの評価は下がるでしょうし、返済が遅れたり、
勤務先で借金の噂が広がれば社会的信用も失うでしょう。

 

キャッシングは上手に利用することで、あなたを経済的にも社会的にもサポートすることができるのです。

女性がインターホンから顔を覗かせて

それが私の借金を抱えるきっかけでした。
年配の女性がインターホンから顔を覗かせて、着物の着付けに興味ありませんかと尋ねられました。
浴衣の着付けくらいは自分でしてみたいと思っていたので、早速部屋へ招き入れて色々お話を聞きました。
最近は無料着付け教室も行っているので、その類かと思っていたのですが、その着付け教室は受講料が必要との事でした。
その時は専業主婦だった事もあってお断りしました。
ですがその後も頻繁に来られるようになってしまい、結局は断りきれずにお試しの着付けの練習だけお願いする形になってしまいました。
お試しの着物の着付けの方は、最初に話をされた女性とは別の方でした。
お試しだけやって後は断ろうと思っていたのですが、そのお試しの着付けの練習にいらっしゃった女性もしたたかな方で、3時間も4時間も居座られてしまい契約してしまいました。
専業主婦だったのでローンも通らないだろうと思っていましたが、金利の高い会社でローンを組むことが出来てしまい、結局3年たった今もローンを払い続けています。

クーリングオフ出来ると知ったのは、契約してから3ヶ月もたった後でした。

着物の着付け自体は教えて貰いましたが、別で着物がいる・帯がいると色々買わされそうになったので、今は着物の着付け自体お断りして連絡もとっていません。
幸いパートもその後すぐに決まった事と、月々の返済額がそれほど高くないので返済に関しては滞りなく返しています。
専業主婦で話し相手がいなかったので、寂しくてつい相手の口車に乗せられてしまった事は今でも後悔していますが、私なりに良い経験が出来たと思っています。
まだ返済できる額だったので良いですが、もし何百万もの大金だったらとてもじゃないですが返済できないので・・・
今後は相手の口車に乗らないという教訓が出来ました。